こんにちは。
メンズエステ大好き40代サラリーマンです。
今回は、一目見た時からオスを求めてると直感してしまうような、妖艶な雰囲気漂う美熟女セラピストのお話をしたいと思います。
まるで高級住宅街に住むマダムのように物腰が柔らかく、おしとやかな第一印象。
ですが私の視線を奪うのは隠しきれてない立派の巨乳とデカケツ。
事務的な応対をしますが、だれがどう見てもむっつりスケベだとわかります。
彼女の内側には我々が求めてやまないドロドロとしたメスの欲望が潜んでいました。
施術は最初、非常に丁寧で事務的な健全マッサージから始まります。
指先一つひとつに拘りを感じ、細部までしっかりとほぐしてくるその手つきで
今日は完全にリラクゼーション回かなと少し不安がよぎる。
しかし、そんな甘い考えはオイルを手に取った瞬間に粉砕されることになりました。
オイルを手に取った彼女の態度は豹変した。
私の鼠径部にたっぷりとしたオイルを塗り込み、ためらうことなく、ガッツリと核心へ侵入してくるではありませんか。
さっきまでの冷静さが嘘のように空気が変わり、執拗に敏感な部分を攻めてくる様子に
こちらのテンションも一気に上がる。
オーソドックスな四つん這いを楽しんだ後、仰向けになったのだが
彼女の息遣いは荒く、トロンとした物欲しそうな表情でこちらを見つめてくる。
もう我慢できないという無言の訴えに応え、そっと下半身に指をあてると、そこはすでにオイルではない何かでぐっしょりと濡れていた。
そのまま指で攻めると、彼女の手がピタッと止まって、全身を震わせ始めた。
ごめんなさい、ごめんなさい…って口では謝ってるんだけど、もう目の焦点が完全に合ってないし、表情が完全にイっちゃってる。
で、驚いたのがそこから。
オシッコとかじゃなくて、まさに潮って感じで止まらない。
アヘ顔で白目になりながらもビチャビチャにウレションを垂れ流してました。
もう何がなんだか分からない状態で、私のほうも我慢の限界。
硬くなったやつを、彼女の敏感なところにグイッとあてがうと、 ただ擦り付けただけなのに、彼女が叫んで、そのまま絶頂しちゃったんだよ。
あとはもう、本能のままに欲望をぶち込んで、最奥まで一気に流し込んでおきました。
本当に、とんでもない素材を見つけてしまいました。
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