こんにちは。
メンズエステ大好き40代サラリーマンです。
今回は、スレンダーなギャル熟女セラピストさんとの衝撃的な体験談をお話しさせていただきます。
前回の体験談

その日、案内された部屋に入って私を出迎えてくれたのは、元ヤンや元キャバ嬢を思わせるような、少し派手な雰囲気を持ったセラピストさんでした。
身長はそんなに高くなく、胸も小さくてぺったんこです。
しかし、毎年夏になると、マリンスポーツをやっているらしく、肌は健康的な浅黒さで、スレンダーでありながらも魅力的な肉付きをしていました。
彼女はとにかく明るく、初回から距離感近めでめちゃくちゃ話しかけてきます。
何でも根掘り葉掘り聞いてくるので、最初は少しめんどくさいかなとも思ったのですが、思ったことがどんどん口に出ちゃう天然なタイプで、だんだんとその無邪気さがかわいらしく思えてきました。
あまり深く計算しているわけではなく、本能のままに動いているような不思議な愛嬌があるのです。
シャワーを終えていよいよマッサージがスタートしました。
ただ、いわゆる健全なマッサージに関しては、ただ優しく撫でるだけで正直かなり下手でした。
しかも、嘘みたいに早く、本当に2分ぐらいで終わってしまったのです。
彼女の本当のサービスはそこからでした。
私がうつ伏せの体勢でいる時から、彼女の手は躊躇なく私の鼠径部をまさぐり始め、ごく自然に直接的なHJがスタートしたのです。
さらに、私の背中に覆いかぶさるようにぴたりと密着してきて、耳元や首筋をぺろぺろと這うように舐めてきます。
四つん這いの体勢になると、後ろからダイレクトに責め立てられ、さらにこちらの穴の奥深くまで舌で探ってくるような、息つく暇もない過激な攻めが続きました。
仰向けにされると、彼女の暴走はさらに加速します。がっつりと乳首を責められたかと思うと、そのまま全身への濃厚なリップマッサージへ。
そして、そのまま口で私のモノへの極上のご奉仕へと移行していきました。
その舌技は驚くほどうまく、若いころから相当やりこんでいるであろう熟練のテクニックで、私の理性はあっという間に削られていきます。
そして一通りの奉仕が終わった後、すっかり出来上がってしまった濃厚な空気が流れる中、なんと彼女は自らのTバックをずらしてそのまま生で上からモノにまたがります。
彼女自ら腰を動かして仕事を忘れて気持ちいいところにこすりつけます。
田舎のギャルがそのまま大人になったようなやんちゃで激しい貪るような腰使い。
最後は奥にたっぷり流し込んでフィニッシュ
無料記事では店名や源氏名は伏せていますが、「どこの店なのか」「どのセラピストなのか」の詳細はワクストの有料記事でまとめています。気になる方はそちらもチェックしてみてください
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