【メンエス体験談】昭和スター風 巨乳美熟女セラピストのギャップ 容姿からは想像がつかない変態NN

東京

こんにちは。

メンズエステ大好き40代サラリーマンです。

今回は、久しぶりに度肝を抜かれたセラピストさんに出会ったので、その時の話をしたいと思います。

今回入ったお店のセラピストさんは、SNSも一切やっていなくて、ネットにも顔写真が出ていないという完全な非公開タイプ。年齢は自称30代前半らしいですが、どう見ても落ち着いた大人の色気がある40代。

部屋で対面した瞬間、お姉さん・熟女好きの自分としては

この人は当たりだと確信しました。

顔立ちはなんというか、品がある昭和のスター風の美人。

しかも、服の上からでもはっきり分かるレベルの巨乳で、下半身もかなり魅力的なデカケツ。

スタイルに関しては文句の付けようがありません。

ただ、最初の印象はちょっと微妙だったんです。

初回時の 雑談は当たり障りのない挨拶程度でほとんどなく、接客の雰囲気もどこか業務的な流れ。

あらかじめ決められたマイルーティンを淡々とこなすタイプかなと、一瞬ガードの硬さを感じて嫌な予感がよぎりました。

ところが、いざ施術が始まると、その予想はとんでもない形で裏切られることになります。

シャワーを終えてマットに横たわり、それでは、うつ伏せから始めていきますねと冷ややかな声がかかった直後のことです。

背中にオイルが落とされた瞬間から、さっきまでの業務的な態度は一体どこへ行ったのかと思うほど、最初から出し惜しみ一切なしのど変態っぷりを発揮してきたんです。

大人の余裕というか、完全に男の急所を知り尽くしている攻め手の数々。

背中や太ももに遠慮なく押し付けられる巨乳とデカケツの柔らかい感触。

ものの数分で、こちらの理性が完全に崩壊して、下半身は限界状態になってしまいました。

ふふ、もうこんなになっちゃったの?と、あの最初の冷ややかさとは180度違う妖艶な態度でそこからさらに施術はエスカレート。

彼女は全身を使ってわたしに奉仕し始めたのです。

しなやかな手で私の鼠径部をまさぐり、柔らかい唇でのリップマッサージが始まったかと思えば、そこからが衝撃の連続

何も言わずとも唐突にディープキスが始まり、そのまま濃厚な乳首舐めとどんどん続き、温かい口内と濃厚な舌使いまでノンストップで繰り出される。

まさに一瞬、ここは何の店だったっけと我を忘れそうになる極上の奉仕の時間

この贅沢すぎる空間は、男なら誰もが夢見るシチュエーションそのもの。

彼女のデフォルトの動きとして、これだけ狂ったプレイを淡々と楽しんでいるのがヤバいところです。

こちらも完全に我慢できなくなりダメ元でNを交渉すると、

なんと追加なしで仕方ないなという表情を浮かべながらもあっさりOK

そこからはもう、至福の時間の始まりです。

あの昭和スター風美人の、柔らかく肉厚な極上の美ボディを最初から最後まで心ゆくまでしっかりと堪能させてもらいました。

最初からお金で解決しようとしたり、強引にいこうとする客は100%お断りだけど最初の雑談や対応でしっかり気に入られ、彼女側のスイッチを上手く入れることができれば、その先のステージへ進める可能性が極めて高いと思います

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